観葉植物の病院
atelier mameでは、主に具合の悪くなった観葉植物をお預かりし、治療(植替え・消毒・剪定等)をいたします。
植物との対話を通して、
長く一緒に暮らせるお手伝いをします。
「私が植物育てると枯れちゃうから」
「サボテンでさえ枯らしちゃうから無理」
お店に来てくださったお客様や、園芸店などでよく耳にする会話です。
植物には決まった寿命がないので、20年、30年、もっともっと長く一緒に暮らすことも夢ではありません。
大切なのは、その子の個性を感じとること。
植物と会話ができるようになること。
でも葉っぱ、幹、根、土などを見て、会話ができるようになるのは、なかなか時間がかかります。私も会話ができずに枯らしてしまった子が何鉢もあります。

atelier mameでは、ただ元気にするだけの治療ではなく、これからお客様とその植物が長く一緒に暮らしていくことができるように、会話のお手伝いをさせていただきます。
退院後もご不安なことがでてきたら、いつでもご連絡ください。
だんだんとその子の個性が分かってきて、いつの間にか会話ができるようになっているはずです。
一方で、具合が悪くなってきたら新しい植物を迎えるというのもひとつの考え方。
atelier mameでも、場合によってはそちらをお勧めすることがありますので、予めご了承いただければと思います。

診断
■植物をお持ち込みで診断(無料)
■ご自宅に訪問して診断(55円/1km)
※日当たり、温度、風通しなどが適切かの確認ができるため訪問診断がおすすめです。
※出張費は、Googleマップでの最短距離を参照して算出いたします。
治療
